『殺し屋の営業術』
大大大反響!!大大大重版!!!!
テレビ、新聞、ラジオ、雑誌で話題沸騰!
第71回江戸川乱歩賞受賞作
異例の超ハイレベル最終候補作の中で、ぶっちりぎり第1位!
有栖川有栖「乱歩賞作品の中 ...
『otto 夫が激務編』
イラストレーター柊有花さんの作品集(ZINE)。
最新刊『otto』は、テレビ編集マンの夫さんとの日々のやりとりなどが描かれ、作家の内側をすこしのぞいた気分になる作品。
今年購入した、2冊目のZINE。 ...
『褒められなくても、生きられるようになりましょう』
ついつい「褒められたい」と思ってしまうあなたへ。
「大人の承認欲求」を手放す方法を、一緒に探してみませんか?
暮らしに寄り添う文章で人気を集めるエッセイスト・一田さん。
実は、若いころから「褒められ ...
『まどろみの星たち』
「諦めないで。大丈夫。代わりに私たち保育士がいるんですよ。」
ある事情から夜に眠れなくなってしまい、休職していた保育士の文乃。
昼夜逆転した生活リズムであれば眠れるようになり、東京新宿にある夜間勤務のある保育園 ...
『BUTTER』
男たちから次々に金を奪った末、三件の殺害容疑で逮捕された女、梶井真奈子。
世間を賑わせたのは、彼女の決して若くも美しくもない容姿だった。
週刊誌で働く30代の女性記者・里佳は、梶井への取材を重ねるうち、欲望に忠 ...
『第3の時間』
長時間労働に追われていた新聞記者の著者は、39歳でデンマークに移住。
そこで目にしたのは、誰もが短時間で仕事を切り上げ、自由な時間を謳歌している光景だった。
「午後4時台に帰宅ラッシュ」
─そんな“ ...
『女二人のニューギニア』
文化人類学者で友人の畑中幸子が滞在する、数年前に発見されたシシミン族が暮らすニューギニア奥地を訪ねた滞在記。
想像を絶する出来事の連続と抱腹絶倒の二人の丁々発止。
面白くないところがひとつもない。
...
吉祥寺で御書印集め。
先週『バイ・バイ・メメント』を観に、吉祥寺へ行った際に立ち寄った本屋さんの思い出を。
まずは「緑のゆび」さんへ。
ベストセラーを中心に、「良い絵本」がたいせつに並べられた店内。
とても素敵なお店でし ...
『誰でもみんなうつになる』
これってうつ?
迷ったら読むうつ症状入門
うつ?更年期?それとも―
突然やる気がなくなり気持ちはどん底。
息は切れるしとにかくだるい。
なんだかいつもの不調とは違う・・・。
メン ...
『言語学者も知らない謎な日本語』
「わかりみが深い」
「あの発言、メタい」
「ちょっと待った!例文を頼む!」
言語学者の父が娘たちと繰り広げる“謎な日本語の世界”。
めくるめく言葉の海に父と娘が飛び込む!
『日本語に ...
