読める時計に付け替える。
哲ちゃん(息子)が、小学生になるにあたって買い換えたものがあります。
それは・・・
リビングの時計。

直径60cmの時計は、探すのにひと苦労でした。

北欧デザインという、少々お値段のするものをお迎え。
でもいままでの時計も、この家に住み始めてから7年つかったと思えば・・・いつかは元が取れるよね、ということで。

いままでの時計は電池を抜いて、花壇へ。
これはこれで、ありかも。

時計はなんとなく読めるはずなのに、オシャレ時計では読めなくなる息子(そりゃそうだ)。
読める時計に付け替えて、これでようやく「今日は何時に起きたの?」と、誰よりも早起きの息子からきちんと答えをもらえるようになったのでした。
紋佳🐻









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