質量と甘さは反比例するんだ。


夕食をとった哲ちゃん(息子)が、

「いちご、あらってくる!ちょっとまっててー!」

とキッチンに向かってからしばらく経ち、(おや、ちょっと遅いな〜)とは思っていたんですよ。

はい、『ヘタ』を切ってきてくれました。

んー、全体像を想像するに・・・


あらららら〜。

豪快に切り落としてくれたわね♡


私も鳥さん(夫)も、思わず笑いながら「いいんだよ!ありがとう」とお礼を言っていました。

やってみようとすることがえらい。

やってくれることがありがたい。


少し質量の減ったいちごは、とてもあまかったです。


紋佳🐻