おいしいもの大好き, お料理, ナチュラルなものが好き, 一目惚れ

これまで、『おいしいごはんを炊くために』、炊飯器を断捨離してお鍋でごはんを炊くことを覚えたり、(参考)おいしいごはんを炊くために。

炊きたてのごはんをおひつに移して保存したり、(参考)おいしいごはんを炊くために・・・その後 ...

日常

・・・ふと。

本当に、ふと思い立ち、空気清浄機のカバーを外してみたのです。

ぱかっ。

きゃーーー!

うぎやーーーー!

掃除機で粗方、埃は吸い込んで。

じゃん、私の ...

読書

地ビールを売り込みに日吉酒店を訪れた加納に、なぜか武藤がムキになる。

ビールを知るべく邁進する武藤は、ミス農大として持てるものをすべて利用し、あれよあれよという間に農大全体を巻き込みながら、ビールの祭典「オクトーバーフェス ...

お茶大好き, 使い切る, 日常

最近使いきったもの。

緑茶の缶があきまして、

実家から貰ってきた茶葉を詰め替え。

10年近く前に養成所の舞台で使う小道具として、個人的に購入して本番でも使ったあと、ずっと使い続けている茶筒と茶さじ。 ...

読書

マンションの屋上庭園の奥にある「縁切り神社」。
そこを訪れる「生きづらさ」を抱えた人たちと、「わたし」の物語。

『流浪の月』の凪良ゆうが贈る、救いに満ちた感動作!

凪良ゆうさんは初めましてだったのですが ...

お裁縫, ハンドメイド, 一目惚れ, 哲ちゃん, 母として

ふわふわ柔らかくて、

鳥さんマークのついたタオルをサンキさんで購入。

なんと1枚199円。

紐も98円。

テープで巻いて輪っかにした紐を・・・

縫い付けまして・・・

お仕事, 一目惚れ, 日常, 革のぬくもり

先日お仕事帰りに、A4ファイルが入らないお気に入りリュックのために、ロルバーンさんのクリップカバー(B5サイズ)をお迎えしたのです。

合皮素材なのですが、触り心地が本革に近く、とってもいい。

二つ折りにしてナレ ...

お庭, お花, ナチュラルなものが好き, 日常

お昼ごはんを食べ、お仕事に取り掛かる前に、ちょっと休憩。

お庭でお花を摘んできました。

新しい家に引越してきて花壇をつくったとき、

「お庭で摘んだお花を家の中で活けたい」

という目標があ ...

読書

食事はすべてのはじまり。

大切なことは、一日一日、自分自身の心の置き場、心地よい場所に帰ってくる暮らしのリズムをつくること。
その柱となるのが、一汁一菜という食事のスタイル。

合理的な米の扱いと炊き方、 ...

お仕事, 一目惚れ, 使い切る

100円ショップでかわいいポーチを衝動買い。

飴が苦手な私ですが(口の中に甘い味が残るのが苦手)、この飴は、本当に痰がきれるので愛用中。

ちょうど一袋舐め終えたところでした。

ポーチに入れまして・・ ...